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アリカワブログ

アラサーおっさんアリカワシュウヘイ。ニートでメンヘラやってます。好きな時間に好きなことを綴るだけ。アニメ、小ネタ、鹿児島情報、レビューなど。どうぞごゆっくり。

写真が上達するためのたった一つの方法を教える。それは「意思」だ!

カメラ・Photoshop
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自称写真家のアリカワです。

小手先の撮影テクニックを書いたらバズる傾向がありますが、今回はそういったテクニックノウハウじゃないです。期待して開いた方はすみません。

意思を持つ

「意思」これが上達するための答えです。

ただ闇雲に枚数をたくさん撮ったら上手になるということはありません。

なにをどう撮りたいかを考えて撮れば少ない枚数でも上達します。

 

具体的に

温かいものを温かく見えるように撮る、固いものを固く見えるように撮る、といった感じ。

背景をボカせだの、逆光こそ至高だの、小手先のテクばかり流行ってますが、何でそのレンズを選んだのか、何でその画角か、その絞りはなぜか、その時間帯で撮ったのはなぜか、などちゃんと自分の意思がはっきりしてればOKだと思います。

「何をどう撮りたいか」これをしっかりさせることが何よりも大事です。

 

写真の上手さ

上で書いたように、意思を持って撮影すれば上手も下手も無いと思います。

今のカメラは誰が撮ってもある程度それっぽく見えますしね。なんならスマホのカメラも優秀なので一眼にこだわる必要もないと思います。

昔は他人の写真を下手くそだなぁと思ったりしてたけど、ちゃんと意思があればOKと学生時代先生によく言われてからは、別に下手な写真なんて無いんじゃないかなぁと思うようになりました。

なので、自分は写真下手くそだなぁなんて思ってる人は自信持って大丈夫だと思いますし、ちょっと意識を変えればすぐ上達しますよ。「何をどう撮りたいか」これだけ。

 

まとめ

作例も出さずにグダグダ言ってんじゃねーよという感じですが、そこそこ写真については勉強してみんな知ってるような出版社に入ったので(だから何だよって話だけど)間違ったことは言ってないと思います。

ちょっと意識を変えて、自分はこれをこう撮りたい、と思うだけ。上達しないなぁと悩んでる方はそこを意識してみてはいかがでしょうか。きっとグングン上達して素敵な作品が撮れるようになると思います。

↓撮影テクニックも大事ですが、何をどう撮りたいかという意味ではレンズ選びも大事になります。そういう意味ではこの手の本を読むのは良いかも知れません。

 

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