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アリカワブログ

アラサーおっさんアリカワシュウヘイ。ニートでメンヘラやってます。好きな時間に好きなことを綴るだけ。アニメ、小ネタ、鹿児島情報、レビューなど。どうぞごゆっくり。

すべてがFになる 7話感想。萌絵の水着シーンやっほい!

アニメ アニメ毎話感想
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今回は7話「灰色の境界」でした。

今回はあまり事件解決へ進まなかった回でした。

結末を楽しみにしていたのでちょっと肩透かし感はありましたが、残りあと4話あるのでじっくり解決を待ちます。

以下前回6話の感想の過去記事です。宜しければどうぞ。

www.arikawashuhei.com

-目次です-

あらすじ

四季の妹・未来が持っていた鞄がヘリの中から消えていることが分かり、未来に話を聞くことにした犀川。

四季の幼少期からの思考に触れる犀川だった。

一方で、萌絵は研究所スタッフの島田に誘われ、脳内イメージに入れるバーチャル装置を体験することに。

その最中、四季がモニターに現れ、萌絵は自分の過去と向き合うことになる。

 

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という感じ。犀川と未来の対談→萌絵のバーチャル体験、という流れ。最後に子供の四季が両親を殺すシーン。

 

 

感想・振り返り

途中の犀川と未来の会話は全部英語だったのでワンセグなど小さい画面で視聴した方は字幕が小さくて困ったかもなぁと思いながら見てました。英語自体は高校生でも分かる感じでしたが…字幕があった方がね。。

 

島田の「アニメ見てる方がずっといい」は共感w

 

脳内装置はキャッキャウフフの楽しいものだと思ったら突然の恐怖映像にビビリました。

自らの過去をほじくり出されて鬱った萌絵だったけど、何かそこにも四季殺害事件解決の糸口があるのかな?(考えすぎか)

 

過去の四季と所長の会話で、「どうせ私達もいずれ殺される」みたいなセリフがあったけど…それはその当時から殺されることが分かっていたのかな?

 

前回事件解決に向かって動き出したぞ!という感じで、今回もその続きを見られるんだろう、本が15冊しかない「すべてがFifteen」の謎も解けるんだろう、という先入観を持って視聴したので、今回の動きの無さには肩透かしを食らった感が…。

 

全11話で今回が7話。あと4話でどういったオチ…というか結末を迎えるのか楽しみだけど、ちょっと物足りないエンドになりそうだなぁと今から不安だったりもw

とはいえ、次週がこんなに気になる話は今期では一番かな?(面白さや萌え要素を重視する僕でさえ楽しんでるくらいだし)

 

なんか視聴したけど、内容が物足りない感じで感想らしい感想が書けないのがアレだけど、とりあえず今回はここまで。

 

↓四季の過去についての本が最近出たっぽいです。

内容は読んでないのでレビューを見て下さいなw

 

画像を数枚貼って終わりますね。

 

島田と萌絵の距離近くない?百合展開か?と一瞬期待した!(百合豚乙)

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四季の妹未来。こんな感じで字幕小さめ。英語が苦手な人で小さい画面の人には辛かったかも…。

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犀川先生と萌絵のアホみたいなシーン。萌絵の申し訳程度の水着シーンがいいね!

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今週は事件解決編は一休み、という感じだったのかな?(と僕が思ってるだけで本当は重要なシーンだらけの週だったりしてw)

残り4週、最後まで目が離せない展開ですね。 

また来週も楽しみにしましょう。

 

おわり!

 

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