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アリカワブログ

アラサーおっさんアリカワシュウヘイ。ニートでメンヘラやってます。好きな時間に好きなことを綴るだけ。アニメ、小ネタ、鹿児島情報、レビューなど。どうぞごゆっくり。

少女たちは荒野を目指す3話感想。やっぱり黒田さんが一番やね。【アニメ】

アニメ アニメ毎話感想
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ども、アニオタです。

冬アニメ3週目ですね。現時点では、「少女たちは荒野を目指す」「だがしかし」「最弱無敗〜」の3作品だけ追って記事にしていこうと思っています。(アニメ記事もっと書きたいけど普通のも書きたいし…という色んな葛藤がw)

 

今回は「少女たちは荒野を目指す」の2話です。先週はメンバーが揃いました。今週はどうなるか?!

 

以下先週の2話感想です。宜しければどぞー。

www.arikawashuhei.com

以下目次です。

キャスト

北条 文太郎(山下誠一郎

黒田 砂雪(千菅春香

小早川 夕夏(花澤香菜

安東 テルハ(明坂聡美

結城 うぐいす(佐藤聡美

甲斐 亜登夢(豊永利行

令子(中原麻衣

委員長(大亀あすか

菊地(島崎信長

 

ストーリー

一応今回まで前の回を見逃した方のために先週と同じ内容ですがストーリーも残しておきますね。

 

「神奈川県に暮らす学園生の北条文太郎は特に将来の目標を抱くこともなく、日々を過ごしていた。彼はある日、クラスメイトの黒田砂雪から美少女ゲームの制作を手伝ってほしいと頼まれる。彼女は文太郎にシナリオライターの資質があると考え、自分をスカウトしてきたのだった。しかし、文太郎は美少女ゲームに詳しいわけではなく、一方の砂雪は企画者であっても作画などの技術はない。砂雪の指示を受け、文太郎は学園内からゲーム制作に必要な人材を集めることになる。(少女たちは荒野を目指す - Wikipedia)」

 

PV

 

3話あらすじ

ミーティング合宿を行うことになった文太郎達。そこで黒田は改めてゲーム作りの覚悟について熱弁を振るう。だが、その一途な想いに水を差すように、遅刻したテルハが悪びれない態度を見せる。睨み合うふたり―—。さらにテルハは、自分達が作ろうとしているゲームの、短すぎる開発期間や内容面について言及する。「楽しんでやるべき」と言うテルハに対し、黒田は頑なにそれを否定。そしてさらなる不和は、ついに綻びを生んでしまう。

 

結果的に百合ホ◯という良くわからん単語に楽しさを見出したテルハが納得して結果オーライ!みたいな展開でした。 

 

感想

まぁ揉めるだろうなぁと思ってたけど3週目からとは。

結果的に前向きに進んで良かった。

 

楽しみたいというテルハ、ガチでやっていこうという黒田。

僕は何でも楽しんでまったりやろうぜーってタイプだからテルハの方の意見に同意してたけど、ガチでやりたい黒田さんの気持ちもわからんでもない。

結構この対立って身近でもあったりしますよね。僕自身の中でも2つの対立があります。(ブログ運営スタンスとかで)

やり方次第では両立出来るんですよね。楽しんでガチになるって。

テルハも百合ホ◯という謎の要素にヤル気を出したけど、そういう感じでね。

ちょっと考えさせられた部分もありました。

 

そして、佐藤聡美の声はやっぱりいいよなぁ。僕の好きな佐藤聡美の声の出し方とは少し違うけど、なんだかんだ好きな声ですわ。

佐藤聡美といえば日笠陽子さんと仲良しで、日笠さん昨年結婚されたじゃないですか。

僕、日笠さんと佐藤さんはガチめに好きなんで、佐藤聡美まで結婚したらショックで寝込むんだろうなぁ…なんて思いながら見てました。(僕と同い年なのでそろそろ結婚したい年齢でしょうし)

 

キャラとしては今のところ黒田さんが一番好きかな。

黒髪ロングは強い。うぐいすちゃんは2番手。ざーさんは特に…。

 

画像を少々

なんだろうね、色んなアニメに出てくるんだけど、こういった気の強めで我が強い黒髪ロングが好きなんだよなぁ。

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デレたのは可愛かったけど…特に萌えないキャラである。

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テルハのメイド服いいよなぁ。

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関連商品

↓ゲームです。3月発売。予約特典ありです。

まとめ

先週はうぐいすちゃん(佐藤聡美)に浮気しかけたけど、やっぱり総合力で黒田さんに現在は分があるかなぁと。

次週以降はどうなるかわからん。今週はうぐいすちゃんの出番少なかったし。

 

ということでまた次週!

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